仕事の効率がアップする卓上カレンダーの使い方

卓上カレンダー

自宅や会社などでカレンダーを置いている方は多く、壁掛けや卓上カレンダーと種類やデザインも様々なものがあります。今回は卓上カレンダーのことを中心に紹介していきます。カレンダーは、日付や曜日など表形式で表示していて確認がしやすく、予定なども書きこみやすいのが特徴です。卓上でも壁掛けでも表の1マスの大きさもいろいろあるので、自分が使いやすいものを選ぶようにしましょう。また、インテリアの一部としてカレンダーを置くという方法もあるので、その場合は部屋の雰囲気は自分好みのデザインを選ぶといいです。日めくりや、週めくり、月めくりといったカレンダーが多い中で、1年分の日程を1枚にしたポスター形式のものや、髪ではなくブロックを用いたブロックカレンダーなどもあります。日付を確認するだけの用途であれば、このようなカレンダーもスタイリッシュでおすすめです。

仕事におすすめの卓上カレンダーとは

カレンダーの中でも会社で使用するのであれば、デスクに置きやすい卓上カレンダーがおすすめです。卓上カレンダー月間表示タイプのものが一般的ですが、日めくりタイプのものもあり、毎日違ったデザインを楽しめるので4こちらも人気があります。ただ、どちらかというとデザイン重視の方向けなので、実用性を考えると月間表示の方が便利です。月間表示だと、スケジュール管理もしやすく、日付欄に書き込みもできるので予定を把握しやすいです。選ぶ際には、紙質にも注意しましょう。メモしたり予定を書き込む時に書きにくかったりすぐ滲んでしまうようなものだと使い勝手が悪いです。自分の使いやすいものを選ぶことが大切です。また、カレンダーには日曜始まりと月曜始まりのものがありますが、普段使用している手帳と合わせるのがおすすめです。

仕事の効率がアップする卓上カレンダー

会社で使用する際におすすめの3つの卓上カレンダーを紹介します。1つ目のおすすめは、新日本カレンダーのインデックスカレンダーです。カレンダーにインデックスがついていて、前後の行動や予定表が確認しやすいものです。予定を確認する時もパッとカレンダーを見ただけで分かるものは、時間もかからず忙しい時にも便利です。2つ目は、シャチハタのカレンダーオピニ卓上です。デザインはシンプルですが、カレンダーの表面に方眼の薄い線が入っていて、メモがしやすいカレンダーです。書き込みやすく、見やすいのがメリットです。また、六曜が記載されていると行事や予定も確認しやすいのでおすすめです。3つ目はシンプルだけどデザイン性もあるエトランジェディコスタリカのカレンダーです。日付の空白スペースが少し小さめなので書き込みにくさはありますが、毎月背景カラーが変わり楽しめます。